高価で大きなレーザ加工機を購入したので、専用の加工テーブルを製作しました。
材料は25mmの角パイプ。今年個人的に購入した半自動溶接機で組み立てます。
切断中はハニカムプレートでレーザが抜けるように棚板が取り外せるように設計。
両側には角パイプで補強と、加工機の足が乗る梁を溶接。
移動も可能なように、大きなキャスターを溶接で固定。
足の端には、3Dプリンタでキャップを出力してカバーする。
4本の足は機械よりも高い位置まで伸ばしてあるので、ここに段ボール製のカバーを掛けて保管しています。